語学や恋愛、自己啓発の先生が仲間に恵まれない理由

語学や恋愛、自己啓発の先生が

仲間に恵まれないと相談を受けることがあります。


そうです。


マス向けに需要がある商品サービスを行なっている方は

例えば語学系でいうならば、ビジネス系、マーケティング系よりも

同じ労力で10倍の売上になります。


それだけ需要があるってことです。


だから私利私欲で甘い声をかけてくる

マーケティング会社がうろうろしているのです。


自分がマーケティングの会社を経営しているので

よくわかります。

他と違うところは自分がコンテンツホルダー側も

マーケティング側も両方を経験していること。


だから、両方の言い分がわかり

条件交渉も上手くいくのです。


実際にワールドクラスストラテジーの

コンサルティングさせていただいているクライアントには

プロジェクトの中に入らせていただいたり、実際の運営まで入らせていただいたり

セミナーにゲスト登壇したりもしています。


経験あるコンサルタントを中に入れることで

円滑に案件が進むのですね。


日本トップのマーケッターたちとつながっており

業界は狭いですから、どこの誰がどんな案件を行なっているのかはすぐにわかります。


目立つ人がいれば声をかけたい

プロモーターが山ほどいます。


ですから、、、


マーケティング会社と上手に付き合うことができなければ

あなたの会社はコントロールされてしまいます。


著者の方を狙い

その著者の印税収入は数%ですから

利益の20%ではどうですか?


などと声をかけて

収益をほとんど持っていってしまう。


結局、コンテンツホルダー側の先生たちは、

頑張るんだけども利益が残らない。


こんな感じになってしまいます。


私が間に入ったならば

そうはなりません。


少し助言をしたら

数%利益配分を上げてもらったり

運営を手伝ってもらったり。


言えばすぐに割合が変わるくらいですから

プロモーション会社は

コンテンツホルダーをなめているか、食い物にしている。


私利私欲のためにやっているなーと

外からは見えてしまいます。


それに引っかからないよう

正しい視点と

マーケティングを理解することが重要です。


そして、案件には、1対1では言えない部分

言いづらい部分が必ず生じてきますから

優秀なコンサルタントに案件についてもらったり

顧問になってもらうのが得策です。


実際にワールドクラスストラテジーメンバーの会社の顧問に入り

プロジェクトのマネジメントをしたり

案件の交渉の場や運営の場に入っています。


そのクライアントたちは

とてもうまくいっています。


私はコンテンツホルダー側も

プロモーション側も両方経験がありますから

中立の立場をとることができるのです。


マス向け

例えば語学の先生、

恋愛の先生、

自己啓発の先生。


需要があり市場が大きいと見え

外から見てもこの人は売れると思った人は要注意。


私利私欲のために甘い声をかけてきますから

気をつけてくださいね!


間にコンサルタントを入れていなければ

あなたは言いたいことも言えなくなってしまい

あなたの会社はコントロールされてしまいます。


プロジェクトには経験があり調整役となる

優秀なコンサルタント、顧問、第三者を入れることです。

あなたに出会えて良かったと心から仰っていただける生き方をする

石塚洋輔 YOSUKE ISHIZUKA

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