生産性を上げる超速仕事術
マーケティングコンサルタント石塚洋輔です。
人間の脳の集中力も、限界があります。
限界が来ているのに仕事を続けても
効率は上がりませんよね。
私が取り入れている仕事術を公開します!
50分 - 10分の仕事術です!
タイマーを2つ用意します。
50分は仕事用
10分は休憩用
50分のタイマースタート
とにかく集中して仕事に取り組みます。
携帯電話は裏返し
その間はメールもチェックしない
電話も取りません。
ピピピッと鳴ったら
10分 休憩 同時にもう一つの10分タイマーのスイッチを押します。
ここでストレッチをしたり、ジャンプしたり(リンパ液を流す)、
腕立て伏せをしたりします(血流を良くする)
タイマーが1つでいいのでは?と思いますが
2つ用意したほうが良いです。
合図がないと、いつまでも休憩してしまいます。
そこで活躍するのが2つ目の休憩の終わりを知らせるタイマー。
次への行動を喚起してくれます。
周りの社員にも、社長は今集中しているのだなと
時間価値を感じてもらえます。
社長が取り組んでいるので
社員も真似して集中し始めます。
組織全体の生産性が上がります!
社員に余計な注意をしなくても
社長が自ら楽しく手本を見せておくことで
社員が面白がって仕事をするように。
社員が主体的に動き、勝手に組織として
生産性が高い仕事ができる。
これって良くないですか?
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